投資はパッシブ、ビジネスはアクティブ。

これが当ブログの合言葉です。

稼ぐちからとは、ビジネスや副業など、自分の手でお金を稼ぐ手段を持つ力のことです。

挑戦する場所は投資ではなく、ここです。

このページでは、鼻つぶれぱぐ男が考える「稼ぐちから」の育て方をまとめて、関連記事への入口としてご案内します。

稼ぐちからとは何か

当ブログでの「稼ぐちから」は、給料、副業、自分のビジネスなど、入ってくるお金を作る力全般を指します。

貯めるちからには、上限があります。

固定費はゼロより下には削れません。

でも、稼ぐちからには上限がありません。

そして、稼いだお金はそのまま投資の入金力になります。

貯める・増やすの効果を何倍にもするのが、この力です。

鼻つぶれぱぐ男の考え方

私は金融機関で18年働いて、40歳でセミリタイアしました。

土台になったのは、派手な一発ではなく、会社員としての毎月の給料です。

給料を淡々と積み上げ、固定費を削り、浮いた分を投資に回す。

この地味な循環が、結局いちばん強かったです。

セミリタイア後は、ブログと音声配信を続けています。

毎日配信は3年を超えました。

ここで実感しているのが、冒頭の合言葉です。

投資はオールカントリーに任せて、ほったらかし。

浮いた時間と情熱は、自分のビジネスに全部注ぐ。

挑戦して、失敗して、改善する。

ビジネスの失敗は、投資の失敗と違って、経験として必ず手元に残ります。

だから、アクティブに動くならビジネスです。

小さく始めてください

いきなり会社を辞める必要はありません。

むしろ順番が逆です。

給料という土台を持ったまま、小さく副業を始める。

うまくいってから、次を考えればいい。

今は、AIという強力な相棒がいます。

文章を書く、発信する、面倒な作業を自動化する。

一人でできることの範囲が、数年前とは比べものにならないほど広がっています。

「自分には売れるスキルがない」と思っている人ほど、まずAIと一緒に小さく試してみてください。

今日からできる3つ

・自分の経験で、人に教えられることを3つ書き出す
・無料で始められる発信(ブログ・音声・SNS)を1つ選ぶ
・面倒な作業を1つ、AIに任せてみる

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他の4つのちからもチェック

稼いだお金は、貯めて、増やして、守って、最後は気持ちよく使う。5つの力はつながっています。

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5つのちから:総合案内ページ

※ぱぐおはリベシティ応援会員です。資産形成の原点は両学長(リベラルアーツ大学)の考え方から学びました。

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